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第2話:DIVE奮闘 対決ドスファンゴ

どうも 一日モンハンしかやることのない伊藤ことステさんです

では第2話にまいりましょう





mhf_20120308_173403_267.jpg

「やぁおまいら、また会ったな」

「俺のことは以前説明したからもうみんな知ってるよな!」

「今日はおまいらに俺様の縦横無尽!電光石火!風林火山!あとはそうだな・・・まぁとにかくカッコイイ狩りライフを見せてやろうと思う」

「感謝しろ そして俺に貢げ」


ということで俺は装備を変えるために自室へ向かった

・・・








自室

「ここが俺様の部屋だ」

「一見何も無いように見えるが実際何も無い」

「後ろに見えるのはデメトリアちゃんだ」

「可愛らしい青色の服と乳首が堅いところがチャームポイントだ」



mhf_20120308_170923_340.jpg

「やぁ またせたなおまいら」

「今日狩りに行くのはモンハンでお馴染みのドスファンゴだ」

「俺様にとって乱獲されるような雑魚など狩る価値もないが」

「まぁ特別におまいらのために狩ってきてやる」

「フフ・・・我ながら完璧な装備だ」

「敵を騙すならまず味方から と言うしな」


そういってDIVEは沼地へと向かった




mhf_20120308_180540_804.jpg

「何度きてもダークなところだぜ」

「おおそうだった!この俺様の隣にいるのが以前説明したラスタというやつだ」

「けれどこいつは借り物の雑魚だから金はかかってないぞ 間違えないでくれ」


kinoko.jpg

「あそこにキノコが生えてるな」

「何?採取をしてる暇があるのかって?」

「おまいら・・・わかってねぇよ・・・採取も立派なハンターのワークだ」


そういってDIVEはキノコ採取を始めた



キノコ採取

「やはりハンターの基本は採取だな」

「お!特産キノコだハハハ!なんだか楽しくなってきたな・・・ッハ!解毒薬を忘れた!」

「まぁ安心しろおまいら どんなときでも焦らず対処するのがプロハンだ 」



mhf_20120308_180725_712.jpg


D「なぁ~ちょっとお兄さんに解毒薬分けてくんな~い?」

V「・・・」

D「俺もさ~できればほら~穏便にすませたいからさ~」

V「・・・」

D「ほら~?君回復薬使うはめになっちゃうよ?そんなのもったいないじゃ~ん?(笑)」

V「・・・」

D「・・・」

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D「お願いします解毒薬をどうか分けてください・・・」

V「・・・」



おうふ

D「うっ・・・ぐっ苦しい・・・」

V「・・・」

力尽きた

V「・・・」




「ハハッそう騒ぐなおまいら ハンターのライフはゼルダでいうハート3つ分だからな 安心しろ」



そしてDIVEはドスファンゴのいるエリアに到着した



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「やぁおまいら 俺だよ俺 ステファニーだよ」

「おいおいどうしたんだ?そんな臨戦態勢にはいっちまって。」

「まさかおまいら俺様を忘れたのか?」



mhf_20120308_171226_329.jpg


「なぁ、おい、おまいら、ちょっ まっ・・・ねえ待ってお願いだから」




「ヘヘッ ドスファンゴの兄貴なら分かってくれますよね・・・ッヘヘ」

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「へぶしっ」



「くそっ!くそっ!こうなったらおまいらもう容赦しねえ」

「蹴散らしてやるぜ!ホッハ!」


・・・






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・・・





「まだライフは1残ってるんだ 焦るんじゃないおまいら」

「そうだ ドスファンゴなんぞ正面にさえ立たなければあんな馬鹿正直な突進なぞそもそも当たらんのだ」

「まぁ追い込まれたときこそプロハンは力を発揮するしな」

「火事場+2ってところだな」

「まぁそこで見ていろおまいら ウオーッ!」






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3分後


mhf_20120308_171702_107.jpg


「俺様・・・ハンターやってていいのかな・・・」


そう言ってDIVEはまたラスタ酒場へと向かうのであった

オワリ





今回はやたら画像が多くなってしまいました

読むの面倒でしたよね 実際自分で読んでて思いました

後半正直オチに困って最後適当になりました スイマセン


閲覧ありがとうございました









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MHF

ヤァ みんな久しぶりだね

しばらく更新していなかったけれど

これからモンハンフロンティアについて物語風にかいていこうと思う

暇があれば見てくださいね


第1話:[プロハン 股の間にDIVE現る]










DIVE

「やぁおまいら 俺様の名前は股の間にDIVE」

「言わずとも知れているが鯖3に住み着くプロハンだ」

「今日はおまいらに自己紹介をしたいと思ってやってきた」




「まずは俺様自身について説明しよう」

「ハンターランクは820くらいだ」

「武器はなんでも使うぞ 特に好きな武器はランスだ」

「絶賛友達募集中だ どんどん送ってくれて構わない」

2012y03m07d_141352656.jpg







「次に俺様が団長を務めている猟団を紹介しよう」

2012y03m07d_164237523.jpg

「[紅白]だ」

「名前にセンスがないのは承知の上だから言わないでくれ」

「入りたい奴がいたらいつでも個人チャットをよこすべしだ」


「おっと 少し待っていててくれ」

「少し急用ができた」



脱糞



「フゥ・・・ 待たせたな」

「どこまで話したか忘れてしまったよ まぁ自己紹介はこの程度でいいだろう」

「次はモンハンの醍醐味 狩り に出かけようじゃないか」

「おっと その前に狩りに出かける前はきちんと休息をとらねばな」

「どんなプロハンであっても生き抜きは必要なのだよ」



そして俺はラスタ酒場へと向かうことにした

2012y03m07d_170113344.jpg

「ここがラスタ酒場だ・・・ん?ラスタ酒場とは何かだって?」

「特別におまいらに教えておいてやろう」

「ラスタ酒場とはギウラスに1000ダレポ貢ぐことで狩りに強力な助っ人を連れて行くことができる場所だ」

「要はPSPでいうところのオトモだと思ってもらっていいだろう」




ハゲ

「このハゲ・・・いやこのお方が店のマスターだ」


D「よぉマスター 今日も一段と眩しいな」

M「ようこそおいでになりました DIVE様」

M「お席の方はどうなされますでしょうか?」

D「いつもので 頼む」

M「フフッ そういうと思って今日も空けておきましたよ」

D「あぁ、助かるぜマスター」

M「ではこちらへ・・・」





2012y03m07d_165847153.jpg


M「では ごゆっくり」




こいつはナターシャ ラスタ一の弓使いだ



N「あんた また来たの?」

D「よぉナターシャ 飲みにきたぜ」

N「こんなところで油売ってないでさっさと狩りに行きなさいよ!」

D「まぁそう言うな 俺はお前の股の間が一番落ち着くんだ」

N「そ、そんなこと言ったってサービスなんてしないわよ!!」

D「フ・・・まぁ1杯頂こうか あぁ、濃いのを頼む」


そして俺はナターシャのビールを飲み干しラスタ酒場をあとにした





ネタが尽きそうなので今日はこの辺で

久しぶりだったので滑ってる感MAXですがスミマセン


次回は「DIVE奮闘 対決ドスファンゴ」

閲覧ありがとうございました

作詞しました

曲名

義之で歌ってみた二足歩行


作詞 作曲:かみやたいき


これは かみやたいきの お尻の 1ページ目ですー

触りたぁいから 二本足で歩く 一人じゃ寂しいから 君と触れに行くよ

ねぇたぁいき 僕好きなお尻できたーんだ おめーでとー

触れたいよ ねぇ君は今頃 誰のお尻触れて 生きてるのー 感触は覚えたかな?



パパ ママ たいき

よくできました 今すぐ行くね あれ?おかしいな

お尻すりすりするために 浮かせた右の手が なぜかザラザラしはじめてるうーんだ

覚えたての感触 だって君に触れ合うお尻 突き出すお尻

ワタシがお尻触る前のその指でこの穴を塞いでーあげーましょう

~サビ2



ここまでしか思いつきませんでした

オワリ

第1回メイプルガチンコファイターズ

今日は第1回メイプルガチンコファイト


略してちんコ!始まりました!



ナレーションはわたくし すてちゃんと

メイプルストーリー課金王 大賢者ことこの方

大賢者バイオ

ばゐおさんです


・・・


ステ:いや~今回も始まりましたねぇ


ばゐお:そうですね  今回も というより今回が初めてなんじゃないですか?




・・・


そして数分後 ばゐおの姿は消えていた




ステ:さて!ホコリも消えたことですし 代理のぺんアナウンサーよろしくお願いします!


ペン:よろしくお願いします


ステ:でわ早速1試合目にいきましょう! 1試合目の対戦相手はこれだーっ!!




不滅のガイコツケンシ

ラリクマァッ



それに対するは・・・



不動のスベリ王 野菜の帝王 現役AV男優

カァァミヤァ タイキィッ!




観客:ウォオオオオオ!!!




ステ:あれ?ぺんアナウンサー カミヤ選手は都市伝説となったと聞きましたが・・・?


ペン:彼はクリムゾンウッドの神の力を借りて復活したようです


ステ:相変わらず雑草並みのしぶとさですね




ペン:さて両者の入場です!


リラVSヨシユキ3


ステ:お互い威嚇しあっているようですが カミヤ選手にいたっては何を言っているのか見えてすらいないっ!

ペン:残念すぎて笑えませんねぇ






「そして戦いのゴングがなった」





ステ:おっと!先に仕掛けたのはタイキ選手だ!

ブロッコリーバースト3





ペン:なんともしょうもない攻撃ですね


ステ:観客が誰一人笑っていないところがシュールですね





ステ:一方リラ選手は・・・アーッ!!!!!


骨化



ペン:攻撃を食らって元の姿に戻ってしまっていましたね


ステ:どうする!ガイコツケンシ!


観客:ザワザワ・・・


そのとき・・・




???:助けにきたよー!




ラリクマ:そっ その声はドクロちゃん!?









ドクロちゃん



ステ:おーっと! アニメ界で知る人ぞ知る撲殺天使ドクロちゃんだーっ!






ドクロちゃん:ピピルピルピルピピルピーッ!イタイのイタイの飛んでけーっ★



(するとカミヤタイキが物凄い勢いで飛んでいった)







ステ:これは一体どういうことなんでしょう!?


ペン:恐らく彼は存在自体がイタイようですね


(観客が なるほど と言わんばかりにうなずいている)







ステ:ということは・・・勝者!ラリクマ選手ッ!


観客:ウオオォォォォォ!!!!


(ドクロちゃんはいつの間にか消えていた)




次の試合書くか 新しい記事にするかは コメントなどを見て決めさせていただきます!






↑ 押してくれたら [メカボイン]一日貸し出し券あげちゃいます

え!?海賊船!?!?

ツラキくん なゆもくん PeaceMint のおかげで

やっと武器がユニークになりボスダメ30ついてくれました;

本当にありがたやありがたや;






そして早速調子に乗り道場へ乗り込むメカボイン


突撃メカボイン


メカボイン「ハハハッ  このフルメタルマシンガンで蹴散らしてやるぜぇ」




3分後・・・





メカボイン力尽きる

なゆも軍:タイチョーッ!!!!!!

ツラキ軍:死なないでください隊長ッ!!!!!   ダメです!目を開けてください隊長ッ!!!

光前軍:なんでぇ!?ねぇなんでぇ!?なんでなんでぇ!?




そして地獄へ落ちたメカボイン

そこで出会ったのは地獄の教官であった

デスボイン地獄到着

そして生き返るための試練を与えられたのであった

その試練とは地獄の支配者  大親分を倒してこいとのことであった・・・


ボクは胸毛と乳首からきび団子をもらい大親分退治へ出発したのであった




少し歩くとアブが飛んでいたので 

「ハエ叩きで潰すぞ」 と説得して仲間になってもらうことにした

ついでにまずくて食べかけにしておいたきび団子を分けてあげた

[アブナス]が仲間になった




そしてまた少し歩くと綺麗なお姉さんがいたので

これまたきび団子をあげるという口実の元ナンパしたメカボイン

[ぉ嬢oo]を手に入れた





そしてアジトへ乗り込むメカボイン達

そこで見たのはなんと・・・

無残にも石造と化した [かみやたいき]の姿であった

石化

けれどそれに気付いたのはメカボインだけであったため

誰も触れずに大親分との対決に挑んだ

そして無事大親分を退治して現世へ戻ることができたのでった・・・





・・・後日談



実は[かみやたいき]はウケを狙って自分から石造となっていたのである

けれど誰も笑わなかったあげく

彼は石化解除の方法を知らなかったのである


その後 [かみやたいき]の存在を知るものはいなくなったという



今ではアジトへ行くとどこからともなく

「助けてくれなんだ!ナァ!」と意味のわからない上に面白くもないささやきが

聞こえてくるという噂も立っているようだ・・・ぶるぶる








またまたギルド[紅白]からランクインッ!!!

ぺんくんランクイン!

ブリーフぺんくん

追い抜かれそうや!


マクランクイン!


死神マク

早いッ!早すぎるッ!キモイシネッ!


まぁ二人ともおめでとう!

この調子で頑張ろう!


ボクも150になりました!

紅白熱いッ!!!






↑押してくれたら メカボインのプロマイド あげちゃいます(照)
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